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No.135
2012/05/13 (Sun) 22:10:24

モンスター(15枚)
《セイクリッド・カウスト》×3枚
《セイクリッド・ポルクス》×3枚
《ライオウ》×2枚
《シュラタン》×3枚
《セイクリッド・レオニス》×2枚
《カードカー・D》×2枚
魔法(12枚)
《強欲で謙虚な壺》×3枚
《セイクリッドの超新星》×2枚
《サイクロン》×2枚
《ブラック・ホール》
《増援》
《月の書》
《我が身を盾に》
《大嵐》
罠(13枚)
《強制脱出装置》×3枚
《神の警告》×2枚
《サンダー・ブレイク》×2枚
《奈落の落とし穴》
《激流葬》
《スターライト・ロード》
《神の宣告》
《盗賊の七つ道具》
《マインドクラッシュ》
エキストラ(必須のみ)
《セイクリッド・プレアデス》×2枚
《セイクリッド・オメガ》×2枚
《セイクリッド・ビーハイブ》
《セイクリッド・ヒアデス》
《セイクリッド・トレミスM7》
《No.12 機甲忍者クリムゾン・シャドー》
《発条機雷ゼンマイン》
あと適当に


今のところ一番安定していて、強いと思える形。
レオニス→シェラタンでゼンマインの流れが個人的なお気に入りです。
手札消費実質1枚とか素敵。
ただ、依然として全部返されるとつらい。
ふつうに戦っていいると手札がどんどん消費されていくことにも変わりがないです。
手札を減らさず展開したり、3枚でワンキルできるデッキがある環境で、
セイクリッドは大変厳しいですね~
ただ、面白いしかっこいいので個人的には気に入っていますw

以上

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No.125
2012/04/19 (Thu) 23:10:38

セイクリッドです!

今回は展開方法等の解説は必要ないと思うので省略。

●始めに
このデッキは手札を2枚消費してエクシーズを行うデッキです。
そのため、ハンド消費が激しく一度作り上げた場を掻き回されると一気に敗北へ向かいます。
その反面で強力なエクシーズ多く、これらのモンスターとバックで主導権を握ってしまえば勝つ事ができます。
そのため、このデッキにを操る上で念頭に置かなければならない事は相手にボードアドバンテージで負けてはならないと言う事です。
インフェルニティの様にデーモンから一気に勝ちまで持っていく事が出来なければ、甲虫装機のように1枚から膨大なアドバンテージを得る事も出来ません。なので細部に気を配りながらゲームメイキングを行い、主導権を握る事が重要です。

●基本的な流れ
・立ち上がり
ベストな形はプレアデスを立てバックに3枚程度置いて相手にターンを渡す形ですが、それができない場合はシェラタン、強欲で謙虚な壺、カードカーD等で必要なカードを集めます。
なお、後述しますが回収順位は1ポルクス次いでカウストです。


・中盤(エクシーズを2体以上並べる事が出来る場合)
プレアデスの他にバックを警戒する場合はオメガ
打点負けしている場合はビーハイブをだしてゲームの主導権を掌握して行きます。
また、この時にライオウを出しつつ、トレミスで墓地のカードカーDを回収しハンドアドバンテージを稼ぐ事も可能です。
とにかく中盤はアドバンテージの差を広げてゲームの流れをつかむ事を考えて動きます。

尚、立ち上がり→中盤は手札を十分に溜め込み
相手のある程度の妨害を乗り越ええて展開する事が可能な時に移行します。

・終盤(相手ライフが致死圏内)
ここからは、積極的に攻撃して行きます。
ヴォルカ→ガイアドラグーン等でとにかく相手のライフを削ります。

長くなりましたが、レシピです

モンスター(16枚)
《セイクリッド・カウスト》×3枚
《セイクリッド・ポルクス》×3枚
《ライオウ》×2枚
《セイクリッド・シェラタン》×2枚
《セイクリッド・レオニス》×2枚
《カードカー・D》×3枚
《フォトン・スラッシャー》
魔法(13枚)
《強欲で謙虚な壺》×3枚
《セイクリッドの超新星》×2枚
《サイクロン》×2枚
《ナイト・ショット》×2枚
《増援》
《月の書》
《我が身を盾に》
《大嵐》
罠(9枚)
《強制脱出装置》×3枚
《奈落の落とし穴》×2枚
《激流葬》×2枚
《神の警告》×2枚
《スターライト・ロード》
《神の宣告》
《盗賊の七つ道具》
エキストラ(15枚)
《セイクリッド・プレアデス》×2枚
《セイクリッド・オメガ》×2枚
《セイクリッド・ビーハイブ》
《セイクリッド・ヒアデス》
《セイクリッド・トレミスM7》
《迅雷の騎士ガイアドラグーン》×2枚
《機甲忍者ブレード・ハート》
 《No.12 機甲忍者クリムゾン・シャドー》
《No.61 ヴォルカザウルス》
《インヴェルズ・ローチ》
《No.50 ブラック・コーン号》
《交響魔人マエスト・ローク》
《No.16 色の支配者ショック・ルーラー》


●カード解説
モンスター
《フォトン・スラッシャー》
下級の打点不足解消を狙っています。
しかし、最大の利点は特殊召喚効果と戦士族であると言う事です。
これはブレハが組めると言う事であり、詰めの段階で相手のライフを削る為に一役買ってくれます。
このデッキに置けるスラッシャーは後半まで握っておくべきカードです。

《カードカー・D》
このカードのおかげで、ライオウを問題なく搭載する事が出来ます。 
また、アドバンテージを稼がなければならないこのデッキにとっては必須とも言え、特に基本的な動作が2枚消費のこのデッキにとって重要なアドバンテージ源です。

魔法
《ナイト・ショット》
召喚権を使用して動くのデッキですが、
強制脱出装置やサンダー・ブレイク等のフリーチェーンの除去カードや、召喚無効系のカードは余りにも弱いのでこのカードのを採用しています。

《我が身を盾に》(《スターライト・ロード》
最初から述べているとおり、モンスターを展開し切った後にブラックホール、激流葬を打ち込まれると一気に敗北へ向かってしまうと言う事、
プレアデス等が戦闘破壊困難なので相手が何かしらの除去手段を用いてくる事
以上の点から甲虫装機の餌になってしまう場合がありますが、それでも採用しています。


なし。

エキストラ
なし。

※サーチカードでのサーチの優先順位はポルクスが一番です。
何故ならこのカードは2枚あれば、ブレハ、オメガ、ビーハイブ等の全体補助か最後の詰めに使用する事が出来るからです。

●採用していないカード
《セイクリッド・エスカ》
《魂の護送船》
《リビングデットの呼び声》
特殊召喚時にサーチ出来ると言ういメリットがありますが、エスカが棒立ちになってしまう事やリビングデットが序盤で腐る可能性を考えるとメリットよりもデメリットが目立ったので、採用を見送りました。


●最後に
派手な動きがあるわけでもなく、ただビートダウンして行くデッキです。
ですが、自分の力に応えてくれるので使い心地は良いです。


では以上

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No.122
2012/04/16 (Mon) 22:53:42

セイクリッドついに書きましたよ!
いろいろあってついに・・・です

動き方、採用カード群の解説等は後日に回そうと思います。



モンスター(16枚)
《セイクリッド・カウスト》×3枚
《セイクリッド・ポルクス》×3枚
《ライオウ》×2枚
《シュラタン》×3枚
《セイクリッド・レオニス》×2枚
《カードカー・D》×3枚
魔法(13枚)
《強欲で謙虚な壺》×3枚
《セイクリッドの超新星》×2枚
《サイクロン》×2枚
《ナイト・ショット》×2枚
《増援》
《月の書》
《我が身を盾に》
《大嵐》
罠(9枚)
《強制脱出装置》×3枚
《奈落の落とし穴》×2枚
《激流葬》×2枚
《神の警告》×2枚
《スターライト・ロード》
《神の宣告》
《盗賊の七つ道具》
エキストラ(必須のみ)
《セイクリッド・プレアデス》×2枚
《セイクリッド・オメガ》×2枚
《セイクリッド・ビーハイブ》
《セイクリッド・ヒアデス》
《セイクリッド・トレミスM7》
あと適当に

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No.119
2012/04/11 (Wed) 22:23:35

聖刻帝@デッキ

16
ガイウス3
シユウ3
トフェニ3
ネフテ2
ライザー
ライザー2
ルーサー
エレキテール
12
招集3
サイクロン3
剛健2
大嵐
黒穴
つき
蘇生
12
サンブレ3
神の警告2
強制3
激流
七つ


あくまでメモなので深く追求しないでやってくださいw
ルーサーはエメラルドでエレキテールはエレキテルです。
以上

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No.108
2012/03/24 (Sat) 22:13:17

みんな大好きインフルエンザ
いんふぇるにてぃ!!

●始めに
 まず、《インフェルニティ・リローダー》を使用しないインフェルニティのデッキには、
大きく分けて3パターンが存在します。
•シンクロ特化
•ループ
•エクシーズ特化

私が使用している物はシンクロ特化になります。
このタイプは、《煉獄龍オーガ・ドラグーン》と
《インフェルニティ・ブレイク》による場の制圧が基本的な動きになります。
勿論、様々なシンクロモンスターを使用しますが、
最優先で出されるのが《煉獄龍オーガ・ドラグーン》です。
1ターンでも早くオーガを召喚する事に長けているのが、《召喚僧サモンプリースト》を使用したタイプです。
サモプリを使う事で、オーガを召喚するパターンが増加する事が、メリットです。
次項では、オーガまでのパターンを書いていきます。

●主な展開パターン
使用しるモンスター(インフェルニティ以外)
《ラヴァルバル・チェイン》
《召喚僧サモンプリースト》
《ダーク・グレファー》
《ヘルウェイ・パトロール》
《大地の騎士ガイアナイト》
《氷結界の龍ブリューナク》
これらのカードを駆使してオーガを召喚します。
では、1ターンでオーガ・ドラグーンを召喚出来るパターンを紹介します。
※バックの初期札の魔法(罠)はサモプリのコストを除く 。
オーガの召喚パターン
A.
1☆4+IF・ビートルでガイアナイト
2ガイアナイト+IF・ビートルでオーガ
B.
1☆4+IF・ビートルでブリューナク
2ブリューナク+IF・ビートルでオーガ
基本的にはAを用います。

①手札:サモプリ、IF・デーモン+モンスター+魔法(罠)
これで
場:オーガ、チェイン
バック:ブレイク+初期札の魔法(罠)
②手札:サモプリ、IF・ネクロマンサー+モンスター+魔法(罠)
これで
場:オーガ、IF・ネクロマンサー
バック:初期札の魔法(罠)
③手札:サモプリ、IF・デーモン、IF・ネクロマンサー+魔法(罠)
これで
場:オーガ、チェイン、IF・デーモン、IF・ネクロマンサー
バック:ブレイク+初期札の魔法(罠)
④手札:サモプリ、IF・デーモン+魔法(罠)
これで
場:オーガ、チェイン
バック:初期札の魔法(罠)
⑤サモプリ+魔法(罠)
これで
場:オーガ、チェイン
バック:ブレイク+初期札の魔法(罠)
⑥手札:ダグレ、IF・デーモン、IF・ビートル+魔法(罠)
これで
場:オーガ、チェイン、IF・ネクロマンサー
バック:ブレイク+初期札の魔法(罠)
⑦手札:ダグレ、IF・デーモン、IF・ネクロマンサー+魔法(罠)
これで
場:⑥と同じ
⑧ダグレ、IF・ネクロマンサー、IF・ビートル+魔法(罠)
これで
場:オーガ、IF・ネクロマンサー
バック:初期札の魔法(罠)
⑨ダグレ、IF・デーモン、ヘルパト+魔法(罠)
これで
場:⑦と同じ
※他にもあるかもしれません。

以上の9パターンあるので、迅速にオーガを召喚する事が可能です。
また、③の場合、全てのモンスターが場にとどまれば、1killが可能です。
・方法
☆キーモンスター
《ダイガスタ・エメラル》
1.チェイン効果デーモン墓地へ
2.ネクロマンサー効果デーモンSSブレイクサーチ
3.デーモン×2でエクシーズエメラル
4.エメラル効果ガイアナイトSS。
これで3000+2600+1800+1800=9200です。
オーガ、ブレイクがあるのでわりと使うパターンです。

●レシピ(40枚)
モンスター(14枚)
《インフェルニティ・デーモン》×3枚
《インフェルニティ・ネクロマンサー》×3枚
《インフェルニティ・ビートル》×3枚
《ダーク・グレファー》×2枚
《召喚僧サモンプリースト》×2枚
《ヘルウェイ・パトロール》
魔法(13枚)
《インフェルニティガン》
《ZERO-MAX》×3枚
《サイクロン》×3枚
《強欲で謙虚な壺》
《大嵐》
《闇の誘惑》
《おろかな埋葬》
《月の書》
《死者蘇生》
罠(13枚)
《インフェルニティ・ブレイク》×3枚
《インフェルニティ・バリア》
《神の警告》×2枚
《鳳翼の爆風》×2枚
《神の宣告》
《奈落の落とし穴》
《強制脱出装置》
《砂塵の大竜巻》
《連鎖除外》
エクストラ(15枚)
《煉獄龍オーガ・ドラグーン》
《インフェルニティ・デスドラゴン》
《ミスト・ウォーム》
《スターダスト・ドラゴン》
《スクラップ・ドラゴン》
《大地の騎士ガイアナイト》
《氷結界の龍ブリューナク》
《TG-ハイパーライブラリアン》
《A・O・J カタストル》
《ラヴァルヴァル・チェイン》
《ダイガスタ・エメラル》
《インヴェルズ・ローチ》
《イヴィリチュア・メロウガイスト》
《虚空海竜リヴァイエール》
《ガチガチガンテツ》
●必須カード解説
・モンスター
《インフェルニティ・デーモン》
デッキの核とも言えるモンスター。
特殊召喚時のサーチ効果が非常に強力です。
《インフェルニティ・ネクロマンサー》
デーモンと同様に無くてはデッキとして成り立たないモンスター。
《インフェルニティ・ビートル》
同上。
《ダーク・グレファー》
手札を能動的に切る必要のあるこのデッキに於いて
非常に重要な存在。
《ヘルウェイ・パトロール》
擬似的に2回目の召喚権として運用出来ます。
また、特殊召喚する事で効果が発動するデーモンとは好相性です。
オーガを召喚するいずれの場合にも必要になって来ます。
《召喚僧サモンプリースト》
オーガを出す為に必要。
・魔法
《闇の誘惑》
手札がダブついている時に不必要なカードを処理するのと同時に手札を入れ替える事が出来ます。
《増援》
4枚目のダグレとして扱えます。
擬似的にダグレのコストにもなり、サモプリのコストにもなるので、腐る場面は少ないでしょう。
《インフェルニティガン》
やはりインフェルニティと言ったらガンです。
強い。
《ZERO-MAX》
1ターンで動けない場合や、
壊滅した場合のリカバリーまた勝ちを盤石にする等
用途が多岐に渡っています。
デメリットが気にならないぐらい小回りの効くカードです。
《サイクロン》、《大嵐》
オーガに行き着く前に妨害される事を防ぎます。
《おろかな埋葬》
このカードがある場合はある程度の妨害ならば、
踏み越える事が可能になります。
《死者蘇生》
展開補助。
このカードがあると多少の妨害ならば、
無視して動く事が可能です。
・罠
《インフェルニティ・ブレイク》
デーモンからのサーチ先で一番強力な除去カードです。
オーガとこのカードがあれば、有利にゲームを進める事が出来ます。
《鳳翼の爆風》
能動的に手札を切ることができ、
甲虫装機や聖刻に強いカード。
・エクストラ
《ラヴァルバル・チェイン》
ダグレ、ヘルパトど同様にオーガの展開パターンに絡みます。
また、トップデーモンしたりと小回りの効くモンスターです。
《大地の騎士ガイアナイト》
《氷結界の龍ブリューナク》等☆6シンクロ
オーガを召喚するために必須。
上記の2枚がベスト
《煉獄龍オーガ・ドラグーン》
切り札です。
《インフェルニティ・デスドラゴン》
オーガで倒せないモンスターの処理係。
場合によっては、インフェルニティと着いているのでこちらが優先される場合もあります。
ネクロマンサー、ZERO-MAXに対応しています。

●採用を見込めるカード
・モンスター
なし。
・魔法
《強欲で謙虚な壺》(好みなのでこちら)
1ターンで動けない場合に使う事が出来ます。
また、バックを増やしたい場合にも使用出来ます。
また、サモプリのコストになるので、腐る事はありません。
・罠
《インフェルニティ・バリア》
万能カウンターなので、採用価値は十二分にありますが、入れなくても問題はありません。
《インフェルニティ・インフェルノ》
サモプリ、ダグレの採用から必要性は薄いですが、
能動的に手札を切る事が出来るカードのひとつです。
《サンダーブレイク》
運用法は鳳翼の爆風と同じです。
《リビングデットの呼び声》
蘇生カードとして一応選択肢としてはありますが、
1ターンのタイムラグがあるのでMAXが優先されます。
《虚空海竜リヴァイエール》
妨害された場合の回復手段。
《ダイガスタ・フェニクス》
1killが狙える様です。

●最後に
1ターンでオーガを召喚出来る確率は
だいたい7、6割です。
パターンが多いので把握し切れていませんが、
蘇生カードやおろまいがあればさらなる展開
もしくは、妨害を乗り越えての展開が可能になります。
とまぁこんな感じで今回は以上です。
質問等あればきがるにどうぞー

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